以前、少し一生懸命(?)マラソンに打ち込んでいた頃の事を記して
おこうと思います。
あくまで、私の周りに居たランナーです。
全てのランナーに当てはまりません、
悪しからず了承ください。

AIに生成してもらいました。_道路を横断してますね。
◎月間走行距離
当時の練習量は月100~150キロ位でした。
距離が長い大会前は、ゆっくり長い練習が入るから、
それでも月200キロ位でした。
ランナーにしてみれば、少ない距離です。
(少し異常な感覚ですね…。)
周りの同業者は熱心に練習に打ち込んでましたね。
(推定値ですが、一番練習していたランナーは、
「400~500キロ/月」練習していたようです)
それでも、大会になると(以下割愛)でした。
距離も大切ですが、「質」は更に大切だと思います。
その質を高めるアイテムが心拍計です。
(毎回言ってますが、
プロモーションではありませんからね)
◎同じように見えて、同じでない、それが「人」。
人がもつゲノムにより、変化するのだと思います。
「沢山練習しないと結果に結びつかない、
時間をあけると元に戻ってしまう。」
改めて考えてみると、
上記のパターンにマッチするランナーが多かったのでしょう。
大会本番に弱いタイプ、逆に強いタイプ、様々だと思います。

AIに生成してもらいました。_相当なスローダウン?仲間はすでに着替え終えてます。
◎結果が出なかったからと、仲間の前で言い訳は、言わんでいいのです。
言う前に「何が足りなかったのか⁈」考えるが得策でしょう。
今更ながら考えると、練習した時間に比例し結果がだせなかった、
自分自身に言っていたのかもしれませんね。

AIに生成してもらいました。_「他人の結果に無頓着」と打ったのですが、孤高のランナーとして生成されてしまいました。
◎他人様の記録や練習方法に興味無かったです。(今でも)
練習方法をコピーし練習しても、結果が残せると考えなかったから。
色々な方が居ました。
「練習方法を探る」、「車出しを狙う」、
「男子・女子を狙う(冗談です)」。
色々な輩の中で、付合い上手に活動できる人が、
強くなる近道なのかも?しれませんね。
私は付合い下手で全くダメダメでした…。
応援よろしくお願いします。

















